理不尽な否認が2026年6月から増加した

私の回りでですが、今年の6月頃からwayspot申請の審査において理不尽な結果で否認された、wayfarerの審査の質が落ちたという声が多く聞こえてきます。
(例:
公共の場所にも関わらず、私有地と判断された。
Google street viewにおいて10年以上存在が確認できるのに、一時的という判断をされた。
専門学校の申請で、k-12と判断された。
対象物に座標があっているのに、申請と座標が一致しないと判断された)
(twitterにおいて#nianticwayfarerや、#ポケストップ申請で検索いただくと、このような意見を見ることが出来ます。)

ひとえに、wayfarer審査において承認するよりも否認する方が同じ時間でたくさんの審査をすることが出来て、それはポケモンgoにおける、wayfarerのプラチナメダルにより早く近づけています。
wayfarerの意義を理解しておらず、プラチナメダル目当ての人にとっては、1つ1つの申請を正しく審査する事がデメリットでしかないわけです。

このような現状について、どうお考えでしょうか?

今のような事態が続きますと、真っ当なwayfinderがwayspot申請をすることを辞めてしまうと思いますし、私自身も辞めたくなります。

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ちょうど同じ趣旨のタイトルでトピックを立てようとしていました。
以前から申請文や選択肢を見ていないような理由での否認はありましたが、偶然とは言い難い印象を受けます。
(申し立て済みであまり良いサンプルではありませんが参考画像です。)

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Wayfarerチームは一刻も早く、審査で否認を提出した割合が比較的多いアカウントを一律に停止する処置を行うべきです。

申請者のうち、悪質な審査員についてチャットから詳細に報告する方法を知っている人の数は多いとは言えず、特に新規でWayfarerに参加したユーザーはこのような異常な審査結果を受け取った時点ですぐに愛想を尽かして辞めてしまうでしょう。

何よりも個別に事案を検討することで追いつくような少ない数には思えません。そのため速やかに、一律にこうした審査員のアカウントをフィルターして停止させるべきです。

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せっかく見つけて申請したものなのに、残念な結果で届いてイライラする気持ちはよくわかります。私も始めたころ、アップグレードを使わなければ2年以上も未決のままでした。2時間近くモニターの前に座り、多くの人の提出物をレビューして手に入れたアップグレードが無駄になって悔しい思いを何度もしました。
でもWayfarerは同じプレイヤーであるWayfinder同士で審査し合う仕組みなので、審査員をそのように積極的に排除するようになれば誰も参加しなくなるのではないでしょうか。
大事なのは審査する側へのプレゼン、アピールです。私にとってのWayfarerはリトライの時こそ楽しいのです。審査員へのアピールで不足していたことは何かを検証し再申請します。説明に記すべきこと、補足情報に記すべきこと、補足画像でどんなことを証明すべきか、これらを考えて審査員に納得させるゲームとして楽しんでいます。難しいものほど攻略する過程が楽しいですし、承認されたときは本当に嬉しいものです。今は評価が最高評価である「チャンピオン」であれば1日に10回の申請回数が回復します。使い切れません。余裕があります。
不条理な結果を受け取る時もありますが、おおらかに楽しんでみませんか。

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これについては別のディスカッションでいただいた返信のとおりです。表記も「申請された物が常設でない、または区別できない可能性がある」と改善されています。この場合の多くは交流、運動、探索の適性基準のいずれにも該当しないと審査員に判断されています。Wayfarerの攻略には申請一つ一つだけでなく、駆け出しの審査員に正しい審査を広げていくことも必要です。せっかくこの日本コミュニティができたのですから、ここで皆に学んでほしいと積極的に参加を呼び掛けていきましょう。

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そもそも基準を理解していない著しく低質な審査員などに目線を合わせてアピールを行うことは本末転倒です。

基準を読めば誰でも即承認であると分かること(上の例だと専門学校はK-12でないなど)をわざわざ説明や補足で事細かに長文で書くことで、その場所の本当に伝えたい魅力が薄まってしまいます。それどころか審査の誘導に該当する恐れもあります。

たとえば位置が詳しく伝わるように画像で試行錯誤を楽しむのも結構ですが、そもそも位置が不明であることは「わからない」として処理されるべきことで、位置が不正確であることが明らかでない限りそもそもそれを理由に即座に否認されること自体が間違っています。

根本的に間違った審査を行う審査員に申請内容を順応、迎合させることが常態化すれば、申請のハードルが上がるだけです。

異常な審査員に何とか申請を認めさせるべく申請をいじくり回すことに楽しみを見出すことは個人の自由、勝手ですが、それが申請にとって必要なスキルになっていくことはWayfarerにとって害でしかありません。

その場所の魅力が伝わることだけを、プレイ中も読みやすい文で書いておけば100%承認される環境こそが唯一の理想であり、チームはその実現に向けて手段を尽くす義務があります。

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あなたは最新で起こっている事の重大さをあまりにも軽視しています。

今起こっているのは「人によって判断基準が分かれる」「人によっては誤解を生む」ことで生じる否認ではありません。問題となっているのは目を瞑りながら適当にボタンを押すことで作業的に否認しているかのような否認の急増です。

このような否認を受けない方法をどう勉強するのでしょうか?このような否認しかしない審査員が何を勉強するのでしょう?内容を見ていないような審査に対して内容を変えれば承認されると本気で思っているのであれば、事態を軽く見過ぎです。こうした審査員に対して私たちは無力であり、唯一の対応策はチームによるアカウントの一律停止です。

「勉強」についてですが、本来Wayfarerにおいてみのりある勉強とは、どうすれば申請内容の魅力が伝わるか、つまり3要件のどれかと認めてもらえるか、というテクニックについてが有意義なものでしょう。

最初から基準を理解していない審査員からよく受ける誤解を回避するために申請時に対策するノウハウのあれこれを学ぶことは、勉強と呼ぶにはあまりにもネガティブで後ろ向きで本質的に無価値です。

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誤った審査に対する制裁という結論を先に持ってくるのではなく、原因を突き止めることから始めましょう。ですので話を本題に戻します。

  • 専門学校について
    確かに専門学校が「K-12」(学校を含む18歳未満を対象とした施設)を理由に不承認となることは間違いです。しかし「学校」という文字を含んでいますので、基準を知らない審査員による誤認かもしれません。

私も6月になってから数件の不承認結果が届きました。

  • 掲示板
    公営住宅団地の敷地内の掲示板です。1度目は私有地・タイトルのスペルミスでした。掲示板には正式名称がなかったため、使用目的から自治会が使っているものと推測してタイトルを付けたのでスペルミスと判断されたのかもしれません。2度目は「区分できないもの」として不承認になりました。コミュニティが使用する掲示板が交流の適性基準を満たすものであると知らなかったからかもしれません。

  • 集会所
    これも公営住宅団地の敷地内の集会所です。団地の入口にある案内地図を撮影して添付しましたが「場所の不一致」が一つの理由でした。団地内にはストリートビューがなく、添付した地図の北が下向きだったため、地図と航空写真を見比べづらかったのかもしれません。もう一つの理由は「写真の品質が低い」でした。小さいながらも看板を含む建物の前景を撮影したのですが、不正確なものではないはずです。しかし本当に不承認にすべき理由は「タイトルのスペルミス」です。実は団地名称の一文字が抜けていたのです。不承認とした審査員はそれには気付いていないのです。

Bot使用の疑いも考えましたが、私としては審査を始めた初心者によるものの印象があります。もしそうであれば、正しい対処は一緒に学ぶことです。
しかし多くのケースを集めて検証しなければいけません。まず不承認となったケースを集めることから始めてはどうでしょうか。

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wtk1218さんが最初に仰っているようなところの声を見る限り、残念ながら「初めて参加する人が人力botのように適当に審査している」というのが正しい認識です。

ここにXのポストを直接貼るべきではないのでまずはぜひ一度見てきてください。少しでも正しい見識があれば確実に上記認識に至ります。

その上で、今後も長くWayfarerに参加する初心者の誤りであれば、一緒に学んでいくことが有効です。しかし現状を引き起こしている審査員は、仕様の変更もあって、Wayfarerを「なんか1500セット、ボタンを押せばプラチナメダルをくれるサイト」としか考えていません。当然フォーラムに到達する意思も無ければ、そもそもメダルが貰えれば二度と訪れないでしょう。当然知識を広めても受け取る意欲も皆無です。

さて、どうするべきでしょうか?そうですね。チームによる介入しかないのです。

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私もこの方向性で進めてはどうか?と思います。
まずは実際にトピックのタイトルのような事を多くの人が体験しているのか?そこからです。

事例が集まったならBotにせよ初心者にせよ何故このタイミングで増加したのか、対応すべきは誰なのか(プレイヤー側に出来る事は少ないですが)推測し意見を交わすのが良いかと思います。

興味深いトピックなので言葉の選択やふるまいが原因で閉じられないようにお願いいたします。

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みなさまありがとうございます。

提出に対する承認/否認のデータの推移を出した方が良い議論が出来そうな気もしています。

wayfinderである以上、理不尽な否認には慣れてます。
話したい問題は、なぜ理不尽な否認が日本において直近で増えているのか、それを多くのwayfinderが感じているか。そして、この事態を運営はどう考えているかです。

議論の流れを断ち切るようなコメントになってましたら申し訳ございません。

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参考として否認されたものではなく、6月に承認されたものです。

  • ストリートビューで確認できる場所
    飲食店2か所
    スポーツ施設1か所

  • ストリートビューで確認できない場所
    町の小さな神社(邸内社)1か所
    集会所1か所
    遊具広場4か所
    コミュニティ掲示板1か所
    地下通路のパブリックアート1か所

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体感としては今年の5月頃から変な否認率が上がっていたように感じましたが、Wayfarerでよくありがちな一過性の物(記憶が正しければ去年の3月~4月頃がかなり酷かった)として考えています。

・道祖神 →「場所が写真および/またはマップと一致しない」での否認。ストリートビューで確認可能。

・集会所の敷地内にある稲荷神社 →「場所が写真および/またはマップと一致しない」と「機密性の高い場所に関する申請である」で否認。ストリートビューで確認し辛い所なので前者は分かるが後者は謎。

・散策路の案内板 →保留を忘れて説明も補足説明を書かずに審査に流れてしまったので否認自体は妥当なものの、なぜか「申請された物が常設でない、または区別できない可能性がある」のみでの否認。

・東屋 →「場所が写真および/またはマップと一致しない」で否認。座標は合っており航空写真と航空写真を斜めにした状態で確認可能。

ただ申請した物自体の承認率は以前と大きくは変わらない(5月以降に申請した物だと承認56・上訴承認3・否認36)ので、単純に新規の方が増えたのかなという印象です。

個人的に現状を改善する方法としては、昔あった試験のような物の復活と、ペグマンの使い方をWayfarer内でも解説することが重要かなと思います。

特にペグマンは位置の確認で必要な機能なのにWayfarerで説明がなされていないため、誤った審査に繋がりやすいと考えています。

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申請月ベースになりますが、私については下記の通りです。(自動否認は除いています)

4月 承認22 否認4
5月 承認88 否認12
6月 承認35 否認36

4月の否認はストリートビューで確認出来ない公園の地図や改良工事中の駅。
5月の否認はストリートビューで確認出来る新興宗教施設や固定方式が緩めの地図でした。

ここまでは許せる範囲です。

これが6月になりますと、下記のものが否認されます。
・航空写真で確認出来るベンチ
・航空写真で確認出来る空港のターミナルビル
・ストリートビューや航空写真で確認出来る公共性の高い地図や掲示板

正しく審査されていない。そもそも審査をしているのか?と思うwayfinderがいてもおかしくないと思います。

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ところで審査が始まってから、結果が出るまでの時間の方にも異常を感じませんか?大阪府内の住宅街ですが、アップグレードを使わずに半日程度で結果が届きます。いままでこれほどの早さで結果は届きませんでした。少なくとも1日以上はかかっていました。

私の周囲だと、地域によって差がある印象です。そういった審査員のいない地域ではいつも通りの環境なようなので、そういった地域の方にとってはおそらく今もここで何の話をしているのかピンと来ていないかもしれません。

今まで何度となく似たようなことを主張するトピックがありましたが、今回そうした有象無象と一線を画して明らかに状況が違うのが、Wayfarerステータス及びステータスのゲームへの反映の仕様が大きく変わったという十分すぎるほど大きな理由があることです。一過性のものとはとても思えません。

ですのでアカウント停止を伴わないより平和的な一律の解決方法として、この仕様をさらに改善することも挙げられます。一番有効で分かりやすいのはアグリーメントのうち承認とした数のみをメダルに反映させることでしょう。

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何をもって異常とするかはわかりませんが、5月下旬くらいから東京23区内に申請した候補でも1週間以内に結果が返ってくるようになりました。

だいたい、wayfarer審査が改定された時期のあとくらいからその傾向は続いています。

審査が異様に早く返ってくることは、ゲーム内のスコア稼ぎのためだけの審査員が急増したことと辻褄が合います。

早く返ってきたところでその多くは否認であり再申請される以上、スムーズに流れているように見えて実質的にはむしろ審査を滞らせています。

好意的に見るのであれば、本当に審査初心者の方が「ちょっと分からないけど、とりあえず承認!」で増えていたのが5月下旬。

そのあと、「分からないから、適当に否認」が増え始めたのが6月から。

理不尽な否認をされたという理由をtwitterとかで見ていると、大半が「永続的で独特な」のカテゴリの否認理由になっています。あとは「安全」のカテゴリ、「適切」のカテゴリの順で。

否認するを選ぶときにボタン操作が少なくて済む順ですね。

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Most of the Wayfarers commenting on this issue appear to be Japanese, but what about other countries and regions?

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