【Bug / Appeal】下書き機能等のバグによる不当な30日停止処分について(大久保三丁目集会所)

Niantic Wayfarer モデレーター御中

現在、私のアカウント(mobuzz)が「虚偽の位置申請(675mズレ)」を理由に30日間の停止処分を受けています。しかしこれは、Webブラウザ(Google Chrome)と申請画面(特に後発の「下書き保存」や送信時)の間で発生する、システム側の位置情報同期バグによる冤罪です。

不正の意図が100%なかった証拠を提示します。

【動かぬ証拠:同じ申請が正しく承認されている事実】 私が処分を受けた翌日(5月25日)、私の妻のアカウントから送信されていた「大久保三丁目集会所」の申請が、100%正しいGPS位置で正式に承認され、現在ポケストップとして実装されています。 このスポットは、私が撮影した同じ写真、私が執筆した同じ説明文を使用しています。

一方のアカウントで正しい場所に申請を通している最中に、もう一方のアカウントでわざわざ「675m先」に故意に偽の申請を出すメリットがプレイヤーにあるでしょうか?論理的に考えて不正の動機は皆無です。仮に重複申請があったとしても、それを適切に処理するのはNiantic側の仕事であり、ユーザーに罰を与える理由にはなりません。

世界中で同様の同期バグによる冤罪が多発している事実を無視し、システム改修やログ精査の努力を放棄して、結果の数字だけで善意の貢献者を強権的に処罰する姿勢、および具体的な説明を拒んで問い合わせを一方的に打ち切ったカスタマーサポート(Zacharyら)の対応に強く抗議します。

通信ログの技術的な再精査、処分の撤回、およびペナルティ履歴の削除を強く求めます。

[Short Summary for Global Admins] My account (mobuzz) was suspended for 30 days due to a “false location” (675m away). This was entirely caused by a known browser/map sync glitch during the “Save Draft” and “Submit” processes.

Proof of Innocence: On the exact same day, the identical nomination submitted by my wife’s account was successfully APPROVED at the 100% correct GPS location using the same photo/text. There is zero logical incentive to fake a location 675m away on one account while getting it approved correctly on another.

Instead of fixing this worldwide platform bug, Niantic blindly penalizes good-faith contributors and support bots (Zachary) abruptly shut down my ticket. I request an engineering review of the logs and the removal of this unfair strike.

Welcome to the forum, and sorry it is under these circumstances. Just a note about this comment (from a forum regular, not staff):

You don’t need to post a translation. The forum has a translate button.
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先に厳しい意見を述べます。
あなたは申請後に届いたメールや投稿管理画面で位置の確認すべきでした。誤った位置の場合、申請者によっては悪意を持って自分に有利な場所にWayspotを設置しようとしたと見做すこともあります。その際はレビューフローのUIで最上部にある「報告」を使用されるか、悪用レポートを送信するでしょう。
私ならそれほどかけ離れた位置の申請は何らかの手違いと判断します。多くの悪用者は巧妙に位置をずらすため、修正不能な100mを超えるずらし方はしません。ゲーム上の採用を決めるために使用されているグリッドの一つを超える程度なので、大きくとも50メートル程度でしょう。
しかしスタッフは何らかの基準に基づいて判断しているはずです。その675mは許容範囲を大幅に超えていると思います。

ご意見ありがとうございます。

仰る通り、「本当に悪意のある不正者であれば、審査を欺くために巧妙に数十メートル程度しかずらさない」というご指摘は完全に的を射ており、私が「不正の意志を持って意図的にずらしたわけではない(100%システムのエラーである)」ということの最大の証明であると考えています。

送信後の確認についてですが、過去に送信直後や下書き保存時に位置が変わっていることに気づいた際は、わざわざ申請を取り下げて一から新しい案件として作り直すという面倒な修正作業を何度も繰り返してきました。しかし今回は、送信時の瞬発的なエラー(同期バグ)だったため、画面上で気づくことができませんでした。

「スタッフは何らかの基準に基づいて判断しているはず」とのことですが、現在のアプリ内サポート(Help Shift)はログの技術的な検証を行わず、一律で「数字(距離)が離れているからペナルティ」と機械的にBot処理しているのが実態です。世界中で同様の下書き・送信時のマップ同期バグによる冤罪が多発しているにもかかわらず、自社のシステム欠陥の検証を放棄し、結果の数字だけでボランティアであるユーザーを「悪質プレイヤー」と決めつける強権的な姿勢に対し、私は強く抗議しています。

はじめまして。

システムの挙動については分かりかねますが、承認された側の申請はmobuzzさんご自身が撮影・執筆したデータを使い、奥様のアカウントから送信したという認識で間違いありませんでしょうか?
つまり、mobuzzさんが申請内容を同様に操作していたからこそ「不正の意志を持って意図的にずらしたわけではない」という理屈ですね。

ご返信ありがとうございます。言葉足らずで誤解を与えてしまっていたら申し訳ありません。

私が操作したのではなく、「私が撮影した写真と、私が書き起こした説明文を家族間で共有し、妻が自身のスマートフォンとアカウントから申請を行った」という形です。

今回の経緯の事実は、この場所の申請について夫婦間で一時的に意思疎通がうまくいっておらず、妻が「私がまだ申請を済ませていない」と勘違いし、共有していたデータを使って妻のアカウント側からも重複して送信してしまいました。

その結果、私のアカウントからの申請はシステム側の致命的な座標ズレバグによって「675m先」にジャンプしてしまい、不正申請と見なされて30日間の停止処分を受けました。しかし、その翌日には、妻のアカウントから送信されていた全く同じ内容の申請が、100%正しいGPS位置で正式に承認され、現在ポケストップとして実装されています。

そもそも、私は普段から5メートル程度のわずかなズレであっても、気づいた時点で自主的に申請を取り下げて一からやり直すほど、位置の正確性には強いこだわりと責任を持ってWayfarerに参加しています。前の方のコメントにあった「50メートルのズレ」ですら、私個人の基準としては論外であり、許容できるものではありません。

ここでの本質は、「普段からそれほど厳格に位置を管理している人間が、同じ家庭内で、全く同じ写真・テキストを使って、一方は正しい位置(妻の申請)で審査に通っている最中に、もう一方(私の申請)でわざわざ675mも離れた偽の位置に故意にピンを置くメリットが、ユーザー側に1ミリも存在しない」という点です。

もし私が不正な位置偽装(悪用)を企む悪質プレイヤーであれば、家族に正しい位置で申請させつつ、自分のアカウントで同時にあからさまな位置偽装を行うなどという矛盾した行動は論理的に絶対にあり得ません。

この客観的事実こそが、私の申請が「意図的な偽装」ではなく、送信時(または下書き保存時)の「システム側の致命的な座標ズレバグ」によって引き起こされた冤罪であることの、何よりの証明だと考えています。

ご説明ありがとうございます。誤認からマルチアカウントを疑われてはさらに大変な事態になるかと思い確認させて頂きました。

それではスタッフさんの回答をお待ち下さい。

I am sorry to ask this. But did you recheck the pinned location when you submit wayspot?

Hello and welcome @mobuzz

I understand that this is distressing for you.
Your appeal will have been looked into by the humans in the team.

What frequently happens is that a member of the wayfarer team contacts you using the forum DM option - if this happens you will see a message icon on your forum avatar top right.
As it is the weekend it may take a little time so please do be patient.

ご質問ありがとうございます。
​もちろん、送信前の確認画面ではピンが正しい位置にあることを毎回執筆時に必ず確認しています。
​私の地域は住宅等の目標物が多数あるため、私はいつも地図の縮尺を最大まで変え、さらに衛星画像に切り替えて、1メートル以下の単位でピンポイントに座標を指定するという徹底したこだわりを持って申請を行っています。それほど厳格に位置を管理しているため、確認画面で675mもズレていればその場で必ず修正するか、申請を取り下げています。
​個人的には、この「衛星画像での超ピンポイント指定」という極限の操作が、Wayfarerの不安定なマップ同期システムに負荷をかけ、バグを引き起こす原因になったのではないかと考えています。
​問題は、**「確認画面でいくらチェックしていても防げない、システム内部の致命的な座標ジャンプ」**が存在することです。
時間の都合で「下書き保存」を利用した際、UI上は正しく設定したはずの座標が、次に編集する時に狂っているという現象に何度も遭遇してきました。送信前(あるいは下書き確認時)にズレに気づけた場合は、一度申請を完了させた後に「再編集ができない仕様」であるため、非常にもどかしさを感じつつも、わざわざ申請を取り下げて一からやり直していました。しかし今回は、送信ボタンを押したまさにその瞬間に、画面に映らないシステム内部で座標がジャンプしてしまったため、目視で防ぐことができませんでした。
​実は、私が受けた1回目のBANも全く同じ理由(バグによる座標ズレ)でした。
​現在のWayfarerは、申請数を確保したい思惑からか、手軽に申請・審査ができるよう基準を下げて門戸を開いています。しかし、その裏にある技術的な課題(座標ズレバグ)を完全に放置したまま、善意の第三者であるユーザーを、システムのエラーによって一方的に「不正者(犯罪者)」扱いし、アカウントをBANする。こんな冷徹で杜撰なシステムだと誰が想像できたでしょうか。自分が大切に育てたアカウントが閉鎖されるリスクを背負ってまで、怖くて誰も申請などできなくなります。順序が完全に間違っています。
​今回は英語でのご質問でしたので、念のためこれまでの経緯と詳細を英文でも記載しておきます。
Since you asked in English, I will also include the details of my situation in English below for your reference.
​[English Summary]
Yes, I absolutely rechecked the pinned location on the confirmation screen before hitting submit. In my area, there are many residential landmarks, so I always maximize the map scale and switch to satellite imagery to pinpoint coordinates within a 1-meter accuracy.
​The core issue is a system-side glitch that bypasses user confirmation. When utilizing the “Save Draft” feature, coordinates frequently warp upon reopening the draft. While I usually catch these errors and painstakingly withdraw and resubmit from scratch (since we cannot re-edit after submission), this specific 675m leap happened internally at the exact millisecond of final transmission via Google Chrome.
​In fact, my very first ban was triggered by the exact same technical bug. Niantic has lowered the bar to invite more nominations, yet they completely ignore their own platform’s fatal flaws, treating good-faith contributors like criminals and executing bans based on groundless algorithmic numbers. No one will dare to contribute under such authoritarian risk.

端末のカメラアプリの挙動により、Exifへ記録されるGPSデータの更新にタイムラグが発生していた可能性があります。
事前にマップ上で位置を定めてから画像を追加した場合、基本的には画像内のジオタグが優先されてピンが上書きされます。今回提出した画像のExifのジオタグとWayspot推薦後に届く受領通知メールの位置を比較した方がよいかもしれません。

CrownFeatherさん、昨日(6月21日)は非常に有益かつ鋭い技術的アドバイスをいただき、本当にありがとうございました!返信が遅くなり申し訳ありません。
​ご指摘いただいた「写真のExif(ジオタグ)が優先されて送信時にピンが上書きされる仕様」の可能性について、手元にある当時申請に使用した元写真のExif(位置データ)を実際に検証しましたので、結果を報告します。
​私はGoogle Pixel 8aを使用しており、撮影した写真はGoogleフォトに自動バックアップされます。今回、ゴミ箱から撮影当時(5月10日15:02〜15:04)の元写真4枚を復元し、写真詳細画面の地図データを確認したところ、すべての写真に記録されているGPS位置は100%正確(大久保三丁目集会所)であり、Exifデータのズレは一切ありませんでした。
​つまり、事実を整理すると以下のようになります。
​元写真のExifデータ: 100%正しい位置(正常)
​私が申請時に指定したピン: 100%正しい位置(正常)
​妻が申請時に指定したピン: 100%正しい位置(正常)
​私の受領通知&BAN理由: なぜか「675m先」にジャンプしている(異常)
​妻の受領通知&承認座標: 100%正しい位置で指定・処理されている(正常)
​CrownFeatherさんにご指摘いただいた「写真のジオタグのタイムラグ」という可能性も、この検証によって完全に消去されました。元写真のデータも、ユーザーの目視確認も完璧だったにもかかわらず、私の送信分だけが受領通知の段階で675m先に書き換わっています。
​これによって、原因は端末でも写真でもなく、**「Wayfarerのシステム(特に下書き機能や通信送信時)が、特定のブラウザ操作等の条件下において、内部データを強制的に書き換えてしまう致命的なバグを抱えている」**ということ以外にあり得ないことが完全に証明されました。
​ユーザー側には1ミリの落ち度も確認不足もありません。これでもなお「数字が離れているから不正だ」とボランティアを処罰し続けるのであれば、それは運営の怠慢であり、強権的な冤罪ビジネスと言わざるを得ません。

こんにちは @mobuzz ,

Wayfarerコミュニティフォーラムへようこそ。関連する詳細を共有しました。DMをご確認ください。

よろしくお願いいたします。

Wayfarerチームのスタッフの方、ご回答ありがとうございます。

​しかしながら、この回答は私が一貫して訴えている**「送信時および下書き保存時におけるシステム側の致命的な座標ジャンプバグ」に対する技術的な検証が一切行われておらず、単に結果の数字だけをなぞった不誠実な門前払い**と言わざるを得ません。

​「停止期間が終了したから心配ない」という問題ではありません。私は「不正の意志を持って意図的に位置を偽装した悪質プレイヤー」という冤罪の烙印を押されたままでいることに抗議しているのです。

​以前(2026年4月20日)の「生活に根ざした路地」での警告についても、今回と全く同じ「衛星画像での超ピンポイント指定と、不安定なマップ同期システムとの競合」による座標ジャンプバグが原因であったと確信しています。1回目のシステムバグによる冤罪を根拠にして、2回目のシステムバグによる冤罪を「度重なる違反」と正当化するのは、あまりにも強権的です。

​これまでのスレッドの通り、有識者の方々との検証によって以下の客観的事実がすべて証明されています。

  1. 元写真のExifデータ: 100%正しい位置(正常)
  2. 私が送信前に目視で確認したピン: 100%正しい位置(正常)
  3. 全く同じ写真・テキストで申請した妻の受領通知&承認: 100%正しい位置(正常)
  4. 私の受領通知: なぜか「675m先」にジャンプしている(異常)

​同じ家庭内で、全く同じ対象物・同じ写真を使って、一方が正しい位置で承認されている最中に、もう一方がわざわざ675mも離れた偽の位置に故意にピンを置くメリットが、ユーザー側に1ミリでも存在しますか?

​単に「データベース上の距離が離れているから」「過去に警告履歴があるから」という表面的な数字だけでボランティアであるユーザーを犯罪者扱いし、自社のシステム欠陥(下書き・送信時のデータ破損)の検証を放棄する姿勢は、公平なプラットフォームの運営として完全に間違っています。

​データベースに残されたペナルティの回数ではなく、「私が送信ボタンをプッシュした瞬間の、サーバー側の受信ログとデータ伝送エラーの有無」について、技術チームによる厳密なログ検証を行うことを強く求めます。

I suggest you to check the flow of submission. Before you submit, you can pin the nomination into the correct position. Its still submitter duty to ensure its positioned correctly instead of relying on whatever position it give

なるほど、あなたが言う「確認」とは、送信後の受領メールの末尾に記載されている座標データのことですね。
​確かに、申請後に届く自動配信メールを隅々までチェックし、その時点でズレに気づいて自主的に取り下げを行わなかった点については、私にも確認不足の余地があったかもしれません。
​しかし、その論理こそが、Nianticがシステムの致命的な欠陥を解決できないために作った「ユーザーへの責任転嫁の逃げ道」そのものです。
​もし本当にユーザーに確認の義務を課すのであれば、受領メールの段階で「この位置で間違いなければ、リンクを押して正式に申請を確定させてください」というような、**後から確認・修正ができるフロー(承認システム)**を構築すべきです。現在の仕様では、メールでズレに気づいたところで、ユーザーに許された選択肢は「わざわざ申請を取り下げて、また最初から全ての作業を1からやり直す」という理不尽な重労働だけです。一度申請ボタンを押したら再編集すらできない仕様にしておきながら、「メールの末尾に座標を載せておいたから、気づかなかったお前が悪い」というのはあまりにも不条理です。
​結局のところ、運営側も「送信時や下書き保存時に座標が勝手にジャンプしてしまう致命的なトラブル」を把握していながら技術的に解決できないため、メールに一言座標を載せることで「私たちは免責されている」と言い張るための逃げの論理を作っているとしか思えません。
​手軽さを謳って基準を下げ、ボランティアの門戸を広げながら、バックエンドの通信バグのしわ寄せを全てユーザーの責任にし、挙げ句の果てにアカウントをBANする。このような杜撰で冷徹なシステムを、善意のコミュニティに対する「誠実なプラットフォーム」と呼べるでしょうか?
​[English Summary]
Ah, so by “verification,” you mean checking the raw coordinates buried at the bottom of the automatic confirmation email after submission.
​Perhaps I should have checked that automated email and withdrawn the submission immediately. However, that exact logic is nothing but a cheap excuse for Niantic to shift the blame for their own systemic flaws onto the users.
​If they genuinely expect users to verify the final data, they should implement a Proper Confirmation Flow—such as a link in the email saying, “Click here to confirm your submission if the location is correct.” Instead, once you hit submit, you cannot re-edit anything. If you notice a glitch in the email, your only choice is to withdraw it and waste your time re-doing the entire process from scratch.
​Forcing users to play Russian roulette with a bugged transmission system, providing no way to re-edit, and then using a hidden line of text in a confirmation email as an excuse to ban good-faith contributors is highly authoritarian and lazy engineering. Niantic is simply dodging their technical responsibilities.

Apart from what you have said in this thread, is there anything to confirm that there is an error that means the location you choose for your submission gets corrupted at some point between creating a draft and submit and the completed submission getting received by Niantic? This is what you have described as the “critical coordinate jump bug on the system side during sending and saving drafts”.

(This would be separate from any issues caused by relying on the GPS location without checking it.)

There could be a discussion somewhere that I have missed.

salixsorbusさん、システム側のバグを証明する「これ以上ない決定的な世界的な実例(証拠)」が見つかりましたので共有します。

約24日前、海外のReddit(r/NianticWayfarer)にて、10年以上のベテランプレイヤーである acadiel 氏が、私と「全く同じ座標ジャンプバグ」による不当なペナルティ(Abuse警告)を受けたことを告発しています。

【該当の投稿】

  • コミュニティ: r/NianticWayfarer

  • タイトル: “Ten year+ player gets Wayfarer abuse warning for submitting a neighborhood community dock at its actual GPS location”

彼の告発内容は以下の通り、私のケースと完全に一致しています。

  • ジオタグ付きの写真と衛星画像を使用し、正しい位置(ボート乗り場)にピンを置いて申請した。

  • しかし、Niantic側から届いた通知では、ピンが勝手に「最も近い近くの民家(私有地)の真上」にジャンプして書き換わっていた。

  • 彼は「Wayfarerのシステムが、送信時に座標を最寄りのストリートアドレス(住所)へ勝手に吸い寄せ、ピンを強制移動させてしまう重大なシステムバグ(仕様の欠陥)があるのではないか」と分析している。

  • サポートに問い合わせても、定型文を繰り返すだけの「レンガの壁」で話が通じなかった。

この世界的な事例が示す通り、Wayfarerのシステムには「ユーザーが確認画面でいくら100%正しい位置にピンを置いても、送信時やデータ処理時に、システム側が最寄りの別の座標や住所へ勝手にデータを書き換えてサーバーに送ってしまう致命的なバグ」が厳然として存在します。

改めて、事実のタイムラインを整理します。

  1. 元写真のExifデータ: 100%正しい位置(正常)

  2. 私が申請時に指定したピン: 100%正しい位置(正常)

  3. 同じ写真で申請した妻の受領通知&承認: 100%正しい位置(正常)

  4. 海外ベテラン勢(Reddit)の報告: 送信時に最寄りの座標へ勝手にジャンプするバグが既知(実証済み)

  5. 私の受領通知: システムバグにより「675m先」にジャンプしている(異常)

これほどの証拠が揃ってもなお、Nianticは「受領メールの末尾の数字がズレているからユーザーが悪い」と責任をボランティアに丸投げし、冤罪でアカウントをBANし続けるのでしょうか。

これはユーザーの義務の問題ではなく、世界中の善意の申請者を犯罪者扱いしている「Niantic側のシステムの重大な欠陥」です。技術チームによる厳密なバックエンドログの検証を強く求めます。

[English Summary]
salixsorbus, I have found the definitive, undeniable global evidence proving this system-side glitch.

About 24 days ago on Reddit (r/NianticWayfarer), a 10-year+ veteran player (acadiel) reported the exact same coordinate-warping bug that triggered an unfair abuse warning:

  • Thread Title: “Ten year+ player gets Wayfarer abuse warning for submitting a neighborhood community dock at its actual GPS location”

His case is a 100% identical mirror of mine:

  • He verified everything via satellite/geotags, but upon submission, the system internally warped his pin directly onto the nearest residential house.

  • He suspected that Wayfarer’s backend system forcibly snaps or syncs coordinates to the nearest street address/landmark during transmission, causing an involuntary data corruption.

  • The Niantic support was a total “brick wall,” repeating automated responses.

This proves that the “invisible coordinate jump bug at the millisecond of transmission” is a documented global defect affecting innocent users.

The timeline of absolute facts:

  1. My original photo Exif: 100% correct location.

  2. My visual confirmation on UI: 100% correct location.

  3. My wife’s submission (same photo): 100% correctly received and approved.

  4. Global Reddit Reports: Proven backend bug that forces pins to warp to adjacent locations upon transmission.

  5. My final received data: Warped 675m away exclusively due to this system corruption.

Niantic cannot continue to use post-submission email footers as a legal shield to blame voluntary contributors for its own broken infrastructure. I strongly demand that the engineering team perform a rigorous review of the backend transmission logs.

まずそれを審査した際の事実だけを記します。
タイトル:生活に根ざした路地
説明:この辺りは細長い路地が多いわ~
補足情報:(空欄)
画像:地域団体が使用していると思われる掲示板
提出された当初の位置:車両が通行できない路地。その位置の前にはストリートビューはありません。直近の北、南、西の視点からは民家や工場の陰になっている。
本来の位置:指定位置から北へ約23メートル離れた地点。

以下は私の意見です。
位置は送信時に正しく指定されていたかもしれませんが、審査時にはスライドしていました。後で修正するつもりだったのかもしれませんが、タイトルと説明は明らかに誤っています。
こういうことを言うから私は嫌われるんですよね :smiling_face_with_tear:

でも今回の675メートルについては、入力時の誤り(過失)もしくはプログラムの不具合(事故)のどちらかだと思います。対象の場所は地域を絞って検索すればすぐに見つかる集会所です。そんなにかけ離れた場所に指定するのは、無謀にもほどがあります。だから悪意はないと思います。これをチームに理解してもらえない憤りはよくわかりますが、あまりに糾弾が激しすぎます。
ちなみに私が撮影した画像のジオタグの話をしたのは、カメラアプリの不具合であればウェブ申請の仕様と合わさった過失の証明ができると思ったからです。

CrownFeatherさん、そしてこれまで親身に検証に付き合ってくださった有識者の皆様、本当にありがとうございました。
​皆様との検証、そして海外のRedditでの事例(acadiel氏の報告)を通じて、私の中にあった「なぜこんなことが起きたのか」という疑問はすべて解消され、システム側の挙動によるものであると確信し、納得することができました。手元にある写真データや私自身の目視確認、そして妻の正常な承認実績を含め、自分自身の身の潔白が証明できただけで、私は十分に満足しています。
​実は、私はすでに2年以上このゲームから離れていました。初期の頃の『Pokémon GO』は本当に革新的で素晴らしく、素晴らしい体験をさせてくれたNiantic社には今でも心から感謝しています。
​ただ、日本の企業文化や誠実なカスタマー対応をベースに考えてしまう私にとっては、今回のシステムバグを前提とした冷徹なペナルティ運用や、Botによる機械的な門前払いという対応スタンスは、どうしても受け入れがたいものであったのは事実です。しかし、今回の件を通じて運営側のスタンスもよく分かりましたし、私自身にとって非常に良い経験、そして勉強になったと感じています。
​私自身は、履歴の削除も、今後のアカウントの状態がどうなろうとも、もう全く気にしていません。
​ただ、世界中には今も、そしてこれからも、私と同じように「システム側の予期せぬ挙動(バグ)」によって、身に覚えのないアカウント停止やBAN処分に苦しみ、深く傷つく善意のボランティアの方々がたくさんおられると思います。
​Niantic社やWayfarerチームの皆様には、どうか『Pokémon GO』が本来持っていた「世界をより良く、楽しくする」という素晴らしい理念をもう一度思い起こしていただき、不具合の責任をユーザーに転嫁するのではなく、誠実で温かみのある対応、そして誰もが安心して貢献できるシステム作りに取り組んでいただけることを切に願っています。
​これまで議論に参加してくださったコミュニティの皆様に、重ねて深く感謝申し上げます。ありがとうございました。