日本語でいう"私有地"について

集合住宅では、エントランスロビーの壁画などの共有スペース内にある対象物はスポットの対象となる可能性があるというような回答を見たことがあります。しかし、適切(歩行者が来るのに適切か?)の否認のリストに"私有地"があります。日本語での"私有地"の意味は、集合住宅の共有スペースも含まれてしまいます。この場合、集合住宅の敷地内でも対象になる可能性があるのではなく、集合住宅の敷地内は否認の対象であるという意味になってしまい、それで否認してしまう審査員も多いのです。そうならないために、表示を"私有地"ではなく、"一戸建て住宅または農場"に変更してほしいのです。英語でいう私有地が集合住宅を含んでいなかったとしても、日本語では含まれることになってしまうのでお願いします。

2 Likes

This is an issue in English as well. Check the reviewing tool tip. How does this read for you?

1 Like

This is a problem globally, not just for Japan. The pop-up clarifies what “private property” means, but anyone not reading that in detail will assume that private property is forbidden.

It isn’t. Only single-family private residential property (and schools, farms) are forbidden. Multi-family residences and business are private but are perfectly OK.

1 Like

後ろの"etc"の部分が、複合住宅の共有スペースも含むように思わせている。日本語ではそうなる。これが、"only"とかであれば日本語でいう正しい意味になるけど。