名称変更を経たWayspotの削除経緯に関する疑問(伏見稲荷大社 御旅所)

【経緯】
過去に、御旅所全体を代表するスポットとして、看板の写真を用いて「伏見稲荷大社 御旅所(34.981931,135.753581)」を申請し、承認されました。
その後、当該Wayspotの名称が「伏見稲荷大社 御旅所 Sign board」へと変更されました。
同時期に、近隣にあった「伏見稲荷大社 御旅所 鳥居(34.981945, 135.753265)」の名称が「伏見稲荷大社 御旅所」へと変更されました。


最近になり、「伏見稲荷大社 御旅所 Sign board」のWayspotが削除されていました。
(重複判定でしょうか?)

【確認したい内容】
今回のケースは、個々の変更や最終的な結果は問題無いと思います。
ただ、このようなプロセスを経て一方が完全に削除される挙動は、Wayfarerの運用基準において適切なものなのでしょうか。
皆さんやwayfarerチームの意見を伺いたいです。

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What is Fushimi Inari Taisha Otabisho?

連投になり申し訳ありません。前回の内容が長文で分かりづらかったかもしれないので、要点を絞ってまとめ直します。

適格性があったはずのWayspotが、妥当な名称変更を経た結果、最終的にシステム上から基準通りに削除されてしまうという、申請者側から見て好ましくない結果が生まれています。

誰も違反をしておらず、どこにも悪意がないのであれば、この問題の本質は一体どこにあるのでしょうか?

As with any general complaint, it is very hard for anyone to provide an answer unless you give details.

“Lots of eligible wayspots are being removed” is impossible to comment on. Provide sufficient details of one or more which have been removed, so that other wayfarers can see what the issue is.

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こんにちは!
異議申し立てをお送りいただきありがとうございます。
再度確認を行った結果、対象のWayspotを復元いたしました。

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Thank you for your comment.

As mentioned in my first post, the specific case is “Fushimi Inari Taisha Otabisho Sign board / 伏見稲荷大社 御旅所 看板 (34.981931, 135.753581)”.

It was an eligible wayspot that was eventually deleted after a valid name change process, despite no one doing anything wrong.

My question is not a general complaint about random removals, but a question about the structural issue where valid wayspots disappear through a combination of “correct” steps, using this specific case as an example.

ご対応ありがとうございます。

今回の結果を受けて、「関係者全員が基準通りに正しい行いをした結果として削除された」という私の前提自体が、そもそも誤りであったと理解いたしました。

If you are hypothesising a structural issue, you need to present the evidence. One or two wayspots is not sufficient for a wide-sweeping generalisation.

Often when people query why wayspots have been removed and say the wayspot was 100% eligible and there was no reason for it to be removed, it turns out the wayspot was not 100% eligible and there was a clear reason for it to be removed.

Sometimes, the evidence in front of Niantic indicated the removal should occur, but other evidence later presented shows a different story.

Thank you for your opinion.
Niantic Wayfarer Team has already proved my hypothesis wrong.

先日復元されたばかりの「伏見稲荷大社 御旅所 Sign board」ですが、残念ながら再び削除されていることを確認しました。


これは、削除と復元の不毛なループの典型的な例です。現在のシステムには一度復元されたWayspotを維持・保護する仕組みがないため、公式の決定がその後の削除リクエストによって簡単に上書きされてしまいます。
もし同一人物が執拗に削除申請を繰り返しているのであればシステム悪用(アビューズ)の可能性もありますが、それが意図的であれ誤解であれ、開発中とされる保護フラグシステムの必要性を強く感じます。
このようなシステムがなければ、コミュニティもWayfarerチームも無意味なループに時間と労力を浪費し続けることになります。

当該Wayspotの復旧をお願いいたします。

そもそもになるのですが、2つのWayspotのタイトルの変更がWayspotの性質を変造する「Wayspotの再利用」にあたる悪用ではないでしょうか。
鳥居のWayspotを御旅所全域に、御旅所全域のWayspotを看板にタイトル変更したことで、Wayspotの性質が変わっています。

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確かに、一連のタイトル変更と削除報告の流れが、巧妙な「Wayspotの再利用」であるというストーリーは非常に説得力があります。

看板自体には適格性が見出せない状態ですので、当初から現在の状況であれば私はそもそも申請をしていませんでした。地図の整合性という観点から見ても、南北の鳥居を重複として報告するなど、より合理的な整理方法が他にあったのではないかと感じています。

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当該Wayspotは削除されたものの、異議申し立てを経てNianticAkiraさんによって復元されたにもかかわらず、また、削除されたということですよね。Wayspotの削除はNianticにしかできないと認識していますが、どのような削除基準によって、また、どのような段階を経て削除されたのか興味があります。一般的には不承認基準に合致していることを報告しても削除基準に合致しなければ削除されないからです。Nianticは、このようなことに対してあまり回答しませんが、申請・審査のサポートとなると思うのでコメントして欲しいですね。

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In response to a different thread about multiple removal-restore-remote-restore operations for a wayspot, I made the suggestion that Scopely Explore should be flagging wayspots that they have restored so that when a removal report comes along for that wayspot, extra care is taken in some regard to avoid the back-and-forth.

Scopely responded positively and indicated that this was something already being considered.

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