うめきた公園エリアのWayspotが表示されない現象について

うめきた公園周辺のWayspotについて、非表示になっている理由や現在のステータスを教えていただきたいです。⁠
【対象エリアの参考座標】
34.704513,135.493852(大阪駅周辺案内図 付近)

【確認できている現象】 ※スポンサーやイベント等の特別なポケストップ・ジムを除きます。

・ポケモンGO(ゲーム内のマップ):消えている
・Wayfarerマップ:消えている
・wayfarer で新しく提出する時の画面:残っている



【質問】 マップ上からは消えているのに、申請画面のデータには残っています。

これは「土地の所有者などからの要請で、ゲーム画面から非表示(削除)された状態」なのでしょうか?

詳しい状況についてご説明いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

【現状の更新(2026年7月26日追記)】

最新の状況を確認しましたので経過を追記します。
【現在の状況】

  • 消滅していたうめきた公園周辺のWayspotは、現在はノースエリアの一部を除いてWayfarerマップ・ゲーム内ともに復旧しています。
  • 一方で、ノースエリアの一部スポットは依然としてマップ・ゲーム内に反映されていません。

【質問】 一度エリア全体が消え、その後「ノースの一部を除いて復旧した」という点について教えてください。

  1. 今回の一時的な消滅は、土地の所有者からの要望でしょうか?それともシステム上の問題やイベント等による一時的な制限でしょうか?
  2. ノースエリアの一部が現在もゲーム内に反映されていない理由を教えていただけますか?

※ Wayfarerマップのスクリーンショットを添付いたします。
必要な画像があれば追って添付します。
よろしくお願いいたします。

オーナー様のご要望により、ゲーム内のロケーションに必要な修正を加えました。

よろしくお願いいたします。

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ご回答ありがとうございます。
権利者様からのご要望に基づき、ゲーム内(Pokémon GO)におけるマップ上の表示修正が行われた旨、承知いたしました。
ご対応に感謝申し上げます。

苦情対応ご苦労様でした。一部ゲーム上で採用されるWayspotの調整も行っていただくことで影響を最小限に抑えていただきありがとうございました。
しかし敢えてこの件については苦言を述べさせていただきます。
大阪ではこれまでポケモンGO内で開催されてきたイベントで、オフィスなどが集中する梅田と飲食や買い物を中心とした観光街の難波の二極にプレイヤーが分散していました。さらに高槻市、寝屋川市、枚方市、泉大津市など公式アンバサダーが活動していることで、大型イベントでのプレイヤー一極集中が緩和されていました。
ところが今回開催されたポケモンGOのGOFestグローバルでは、スーパーメガレイドが開催されるジムがWayspotによるものに限定されました。しかしスーパーメガレイドの対象となるイベント用の特設ジムが日本各地の公園に設置され、問題の対象となったうめきた公園ノースパークには6か所が新設されました。さらに近くの公園2カ所に特製のジムが2か所づつ設置されました。結果としてメガミュウツーレイド目的の大阪や近隣都市のプレイヤーを一極集中させる結果となりました。しかもこの二日間は関西大阪万博のアフターイベントで開催された「麦食音祭」がこのうめきた公園で開催されていました。私はGoFestグローバル一日目は難波でプレイしていたので状況を観察できませんでしたが、SNS上では酷い話が流れてました。集まったプレイヤーの整理のために公園管理の警備員が炎天下の中に対応を余儀なくされ、イベントのキッチンカーの前に疲れて座り込むプレイヤーの排除のために注意喚起を続けていたそうです。さらにうめきた公園と西の公園の間にあるスカイビルでも、施設内に座り込むプレイヤーを排除するために警備員が出動を余儀なくされたそうです。スカイビル内には長距離バスの待合所があるのですがこちらもポケモンGOプレイヤーが占拠しスタッフが排除のために注意喚起を行っていたそうです。さらにこのうめきた公園はノースパークとサウスパークを分けるように東西に道路がありますが、駐停車禁止にもかかわらずゲームプレイをする路上駐車であふれたそうです。こちらはグローバルイベント二日目に直接私も見て確認しました。もうこの時点でこの公園の管理者からの苦情と使用制限の要求は届いたものと思われます。ところがイベント用の特設ジムはメガライチュウイベントでも使用されていました。私も状況を見に行きましたが、うめきた公園ノースパークの交通整理のための仕切りや音声案内が同じように行われていました。さらに狭い日陰である建設中のノースパークとサウスパークをつなぐ連絡橋の下にプレイヤーが集まり、歩道の半分を塞いで交通の妨げになっていました。当然のように駐停車禁止の道路には路上駐車を多数確認しました。ところがこの状況の3度目となるメガミュウツーYの補填レイドイベントが先日開催されています。私は音楽イベントのため大阪にはいませんでしたが、同様の状況になっていたことは容易に想像できます。
実はこのうめきた公園のノースパーク、サウスパークの所有者は大阪市に譲渡予定ですが、まだ自治体の所有ではありません。元々この土地は梅田操車場と呼ばれる貨物駅ターミナルでした。拠点が吹田市内に移されたことにより新たに街づくりできる場所となり「都市再生機構(UR)」に譲渡され、現在も所有者はURです。公園の造成工事が完了次第、大阪市に譲渡されるようです。またこの公園の管理は三菱地所株式会社を代表とするJVに委託されています。おそらくこの管理会社からプレイヤーの集中による苦情が届いたものと思われます。
まず私の最大の懸念はWayfarerチームが苦情対応としてWayspotのゲーム上での使用制限を設定されたと思いますが、同じ会社の責任としてポケモンGO運用チームに苦情対応を余儀なくされたことについて連絡していたのでしょうか。行っているのであれば、2度3度と迷惑を押し付けることはなかったはずです。また大都市におけるプレイヤー集中への配慮が欠けていた点です。1度でも苦情が届けばゲーム上での使用制限をかけることになりますが、そもそも迷惑をかけないように運用すべきではありませんか?迷惑をかけて苦情が届けば制限をしてプレイヤーが集まらないようにすればいいのでしょうか。そのようなまるで焼き畑農業のような管理でよいのでしょうか。ポケモンGOは10周年を迎えましたが、この先10年続けて運用するのであれば現実社会への迷惑を極力最小限にしなければいけません。今回のような状態を放置して2度も3度も繰り返し複数回にわたってゲームと関係がない公園管理事業者に負担させ、もし訴訟に発展していればどうされるおつもりだったのでしょうか。今後他者に配慮あるゲーム運営をScorly Exploreに求めます。よろしくお願いします。