コードネーム表示のアップデート

Wayfinder の皆さん、こんにちは!

この度、コードネーム表示機能に関するアップデートを実施しました。

今回のアップデートでは、Pokémon GO と Wayfarer マップにおけるコードネーム表示の仕組みが変更されます。ぜひ以下の内容をご確認ください。

Pokémon GO

数日前より、Wayfarer Web から投稿した Wayspot が Pokémon GO に登場した場合、Wayspot の投稿に対するコードネーム表示をオンにしているユーザーは、投稿した画像にコードネームが表示されるようになりました。

これにより、Wayfarer Web と Pokémon GO のどちらから投稿した場合でも、コードネームの表示方法が統一され、一貫した体験をお楽しみいただけます。

Wayfarer Map

Wayfarer Web または Pokémon GO から投稿した Wayspot は、設定をオンにしている場合、Wayfarer Map でもコードネームが表示されるようになりました。

Wayspot を選択すると、サイドパネル下部に投稿者のコードネームが表示されます。また、画像カルーセルでは、その Wayspot に承認された画像を投稿した Wayfinder のコードネームも確認できます。

さらに、同じサイドパネルおよび画像カルーセルでは、Wayspot や画像が投稿されてからの経過時間も表示されるようになりました。

コードネーム表示設定では、Pokémon GO と Wayfarer Mapの両方でコードネームを表示するかどうかを設定できます。

コードネームを表示したくない場合は、Wayfarer の 「設定」 タブから「Wayspot申請のコードネーム表示」 をオフにしてください。

設定の詳細については、こちらをご確認ください。

皆さんのご意見とご感想をぜひお聞かせください!

:loudspeaker: 英語版の発表はこちら:

Codename Display Updates

— Wayfarer チーム

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